その時代の必要に応じて、自分自身をできる限り提供していくことを目的としています。
男性として、女性として生まれた私の本来の意味と目的をふり返り、家族・子どもの幸せ、そして人間育成にとって最も大切な教育について、新たに広い視点に立ち共に考えあい、実践することを大切にしています。